2007年12月24日
次のステップ

私鉄各社、パスモの使い道をグループで開拓
首都圏の私鉄、バス共通IC乗車券「パスモ」を生活の様々な場面で活用する動きが広がってきた。東急セキュリティ(東京・渋谷)は親に子どもの安全を知らせるメール送信サービスで学習塾大手と提携。西武不動産(埼玉県所沢市)はパスモを鍵として使うマンションの販売を始めた。私鉄各社がグループ会社と連携してパスモの用途を開拓、乗車券や電子マネーとしての利用拡大につなげる戦略だ。(つづきを読む>>>IT PLUS)
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おサイフケータイ(カードもね)を“お金”としてだけでなく、他にも機能をつけていこうということ。
特に、自己管理しやすいプリペイド(先払い)型電子マネーは、いろんな可能性を模索している様子。
ますます肌身離せなくなってきます。
電動バイクのキーになったり、決済システムの機能拡張は何かと忙しくなりますね。
オリンピックの開催年は、あらゆる分野の革新が広がるなぁ……。
















