2008年01月30日
珈琲探究
昨日、発見した缶コーヒー。
UCCの珈琲探究シリーズ『ブラジル』。
このシリーズは、コンビニでそれほど見かけませんが、そのぶん商品ごとに個性があって違いが分かりやすいので、毎回楽しみにしてます。
前回のチルドコーヒー同様、ブラジル豆を使用。(まぁ、あちらはカフェオレでしたが)
味覚としては同じように、ブラジル産らしい豆の甘さで口当たりがよく、喉元から消えていく感覚がさわやか。プルダウンして数分すると、口の中でコクが広がってゆきます。私見ですが、チルドタイプよりもコチラのほうが味覚の違いというか、個性が生きている感じ。
糖分に振り回されないほどの品質が高さがうかがえる一品だと思います。
その点では、スタバ系を代表するチルドタイプと比べて、技術面でUCCに一日の長があるように感じます。
ちなみに、チルドタイプは乳製品を代表とするサントリーや森永の製品が製造シェアのほとんどを占めてますね。(製造表示を見るのも楽しい)
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UCCの珈琲探究シリーズ『ブラジル』。
このシリーズは、コンビニでそれほど見かけませんが、そのぶん商品ごとに個性があって違いが分かりやすいので、毎回楽しみにしてます。
前回のチルドコーヒー同様、ブラジル豆を使用。(まぁ、あちらはカフェオレでしたが)
味覚としては同じように、ブラジル産らしい豆の甘さで口当たりがよく、喉元から消えていく感覚がさわやか。プルダウンして数分すると、口の中でコクが広がってゆきます。私見ですが、チルドタイプよりもコチラのほうが味覚の違いというか、個性が生きている感じ。
糖分に振り回されないほどの品質が高さがうかがえる一品だと思います。
その点では、スタバ系を代表するチルドタイプと比べて、技術面でUCCに一日の長があるように感じます。
ちなみに、チルドタイプは乳製品を代表とするサントリーや森永の製品が製造シェアのほとんどを占めてますね。(製造表示を見るのも楽しい)


















